ほんまに日記
2026年6月27日土曜日
空飛ぶ馬
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6.21 娘から「父の日」祝い着。ヂヂイ「恥痴の日」。 6.22 会社の全管理人が集まる研修会。 60 代 70 代が約 150 名、日々真面目に業務に励んでいる、はず。会場に向かう途中、男性から道を尋ねられる。「若い人より年配の人に訊ねた方が、と思って」とおっしゃる。同...
2026年6月21日日曜日
神風連とその時代
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6.14 「朝日歌壇・俳壇」より。 〈本屋みな消えて跡地に居酒屋とパチンコ店の駅前通り 〈鎌倉市〉遠藤千草〉 〈緑陰や尻ポケットに文庫本 (印西市)伊藤博康〉 6.15 「 BIG ISSUE 」 529 号 、特集〈社会運動って何?〉。実践者たちの言葉。「自分...
2026年6月13日土曜日
きみがなきあと
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6.6 栄町通〈1003〉にてトーク会。 〈街に「本のある場所」が必要な理由〉 南陀楼綾繁×井上理津子 南陀楼さん『本のある場所を訪ねて』(教育評論社)、井上さん『本屋百景 独立系書店をめぐりめぐる』(日刊現代、講談社)発刊記念。南陀楼さんは書店、出版社、図書館、ブック...
2026年6月4日木曜日
街に「本のある場所」が必要な理由
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5.30 お笑いで、おばちゃんが座席の狭いスペースに強引に体を入れ込んで、というのがあったけれど、最近はあんまり聞かない。ヂヂイそれを体験。 大阪梅田に向かう電車内でのこと。 今どきの座席は一人分ずつ凹凸つけて余裕持って座れるようになっている。 5 人掛けのところ 2 人座って...
2026年5月30日土曜日
ラピスラズリ
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5.27 有給休暇で 3 日連続労働なし。のんびりできるはずが、家事に時間かかる。いやいややるからよけいにそう思う。じゃがいも皮むきの毎日。我が家の主食。 関東在住の友人から手紙。お連れ合いの話をちらっと聞いていたけれど、具体的詳細に書いてくれている。小学生時代からのご縁...
2026年5月26日火曜日
1920年代モダニズム詩人と戦後大阪の詩文化
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5.21 ネットニュース、陳舜臣アジア文藝館が閉館の方針とか。ずっと休館している。いろいろあってスタッフさんも辞めていた。貴重な資料・文献保存が心配。海文堂書店の書棚がお嫁入りしている。これも行く末心配。 https://news.yahoo.co.jp/articles/...
2026年5月21日木曜日
漢字辞典の謎
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5.16 家人の携帯電話機種変更について行く。担当さんのお話、老夫婦さっぱり分からず。娘や息子にやってもらえばいいという、呑気、無責任、依存。 「熱風」 5 月号 (スタジオジブリ)の特集は〈老いとは何か〉。 養老孟司 システム化した社会では自然な変化である「老い」です...
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